プロフィール

サイト管理人

当サイト管理人の 「クルコナ」 と申します。

妻、長男、一卵性の双子姉妹の五人家族です。

 

十数年以上も前に突然、海外勤務を言い渡され、ヨーロッパのベルギー、そして中国のシンセンへ!英語、中国語、韓国語の必要性を強く感じ、「オンライン英会話スクール紹介サイト」、「オンライン中国語スクール紹介サイト」 に続き、今回 「オンライン韓国語スクール紹介サイト」 を立上げ。

 

■1957年:九州は長崎県生まれ

■1977年:工業高専卒業後、電気部品メーカーに就職

■1988年:産業機器メーカーへ転職

■1999年:ヨーロッパ工場立上げの為ベルギーへ

 

ヨーロッパより帰国後、中国工場立上げへ!

ヨーロッパでの駐在生活が3年半ほど過ぎた頃、やっと日本へ戻れることになったのですが、帰国して間もなく、今度は中国工場の立上げを言い渡されました。

 

中国の場合は、駐在ではなく出張ベースでの仕事でしたが、中国語など全くやった事がなかったので途方にくれましたが、運良く香港事務所の現地スタッフが英語での通訳をしてくれることになったので、なんとか仕事をこなす事が出来ました。

 

ベルギー人も英語は母国語ではなかったのですが、香港の人が話す英語もかなり独特な発音だったので最初は苦労しましたが、考えてみれば私自身が喋っている英語はもっとおかしな発音だったに違いありません。

 

世界共通語としての英語の重要性をあらためて感じた私は更に発音の練習にも力を入れる必要性を痛感させられる経験でした。

 

2001年 電子部品メーカーへ転職

電子部品メーカーであったにもかかわらず、在職中、インターネットを使った「パソコン教室」の運営に携わることができたのですが、この時の生徒さんで出張先のフィリピンから受講されていた方がいらっしゃいました。

 

これがきっかけとなりフィリピン人の方も受講して頂くこととなり、ここでは、フィリピン英語に接する機会を得ることができました。

 

その後、中国人ワーカーの採用に伴い、中国人に対する日本語教育係を担当。

 

ワーカーとして採用された中国の人達には英語も日本語も全く通じなかった為とても苦労しましたが、中国人の勤勉さに助けられ、なんとか日常生活には困らない程度の日本語を数ヶ月程度でマスターしてもらえました。

 

周りの会社を見回しても中国人をワーカーとして採用しているところが多くなり、英語と共に今後は中国語の習得も必要になってくるという事を肌で感じた体験でした。

 

2005年 半導体製造装置メーカーへ転職

海外への輸出も多く、電話やメールによる海外とのやり取りも頻繁に必要な為、英会話の能力が要求される場面も多い。

 

現在、私自身も低価格のマンツーマンレッスンを受講中!

 

更に私自身や子供達の友人関係に韓国人の方々が加わり、韓国の人達との交流が徐々に増えるにつれ、韓国語の必要性を感じ始める。

 

2005年08月 オンライン英会話 比較サイト 開設

2008年03月 オンライン中国語 比較サイト 開設

2009年10月 オンライン韓国語 比較サイト 開設

2015年06月 オンラインフランス語 比較サイト 開設

2017年12月 Learn Japanese Language Online 開設